« コーヒー12分身 | トップページ | モスバーガーで心の安らぎを »

2006/10/07

ノートン先生 ご乱心?

とりあえず、iTunesは6にしたら安定した(なので、7.01にするのを控えている)のだが、今度はノートン先生である
まぁ、インストールした当初から何かおかしかったんだ
インストール自体にエラい時間がかかるのは、もう2005からのお約束だとしても
入れ終わって再起動した途端にネットワーク接続ができなくなるだとか
Aterm用の無線LAN管理ツールがどうやっても使えなくなるだとか
ウィルス対策パターン更新中は、そりゃもう他のソフトが処理落ちしまくり(メモリ1GBあるのに)だとか

で、ここに至ってついに
3回に1回くらい、Norton Protection Centerが起動しなくなるという、素敵な現象が発生するようになってきた
ここまでの状態を見せつけておいて、2007では動作が軽くなりますと
そうですか、性能向上するんですか

信じられるかボケェ

というわけで、ウィルス対策ソフトの乗り換え検討中だったりする
買ったばっかりなのになぁ~

|

« コーヒー12分身 | トップページ | モスバーガーで心の安らぎを »

「パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

ノートンがおかしくなるのは仕様です。
サポートも中国人で日本語が通じないのでとても楽しい目に合えます。

投稿: ぬるぽ星人 | 2006/10/08 01:26

ノートン先生も、2004まではとても素敵な先生だったのですが・・・
何が先生を変えてしまったのでしょう
もうあのダンディな先生は帰ってこないのですね・・・

仕方ないから某Kさんに乗り換えますか・・・

投稿: あるす | 2006/10/08 23:23

ノートン先生を変えてしまったのはお金でしょう。
何事においても人生を踏み外すのは、お金と女性関係の用で…

2007においては一番小さい複数ライセンス版が2→3になって市販価格が1万円を超えました。
あまり3ライセンスが必要な人っていないと思うので、実質的な値上げだと思います。
2006から複数ライセンスは最初にインストールしてからすべてのライセンスがカウントダウンされるという改悪もされていますしね。

不正コピー対策と言うのも分からないわけではないけども、ユーザーを無視した企業本位の姿勢はいただけないです。価格を上げるのであればそれに見合ったユーザーサポートを提供すべきではないかと。
少なくとも、今の中国の会社に丸投げのサポート体制ではFAQに書いてあるのとほぼ同等の内容しかまともな回答を得られず、サポートというよりはFAQの有人検索でしかない状態ではないかと。
FAQの回答もWORDファイルの添付だし、しかもファイル名が中文フォント利用で必ず文字化けした状態で送信されてくるようなのはセキュリティソフトのサポートとしてあるまじきものだと思います。

投稿: ぬるぽ星人 | 2006/10/10 23:53

真摯なご意見、ごもっともですね
シマ○テックの日本法人に聞かせてやりたいです

私も2006を入れた当日、本気で破棄してやろうかと思ったくらい腹が立ちましたが、といって代替策がなかったのが現状でした

しかし、中国に丸投げというのもヒドい話ですね
まぁ、それについては、自分もサポセンにいた関係上、別の話でまとめてみたいと思います

投稿: あるす | 2006/10/11 23:37

余談だが、現在、シマンテック日本法人と直接対話できる窓口はない。(オンライン販売は違うみたいだが)
すべて中国人のサポートの会社に繋がる。
電話しても名前すら結構聞きなおしされて、かなり萎える。

何も中国人が悪いと言っているわけではない。
日本語のソフトを買っているのにまともに日本語でサポートを受けられないというのはいかがなものだろうか、というだけの話だ。
日本人でもちゃんと日本語が通じない人もいると言われれば確かにその通りだが。

投稿: ぬるぽ星人 | 2006/10/12 00:31

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/78857/12178891

この記事へのトラックバック一覧です: ノートン先生 ご乱心?:

« コーヒー12分身 | トップページ | モスバーガーで心の安らぎを »