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2006/12/25

Vistaテスト機作成 第弐弾 の続き

ソフマップで中古のGeForce6200(AGP8xタイプ、ELSAの板、DDR128MB搭載タイプ)を買ってきた
7,000円くらいしたのだけど、ルピーが貯まってたので(少しでも安く手に入れた方が良い)それを使って半額くらいでゲット
TV-OUT何かの機能は正直いらなかったのだけど、まぁそこは仕方ない

で、そのまま仕事場に直行して換装作業
起動は問題なし。インターネットに繋いでおいたので、ドライバも自動でインストールされ、そのまま再起動
・・・おお!?
早い、早いぞ?
起動が、デスクトップが出るのが、操作するのが断然早くなったぞ??
ちゃんとAeroも動いて、透過ウィンドウになったし。Windowsキー+TABでのウィンドウ切替えもスムーズだ
物理メモリが1GBでも、ほとんど負荷無く動いている。グラフィックメモリの威力は最強だ

・・・こりゃ逆に、最近流行のブックタイプのデスクトップ(オンボードでグラフィックメモリ共用の奴)はなおさら、物理メモリを強化しないと地獄を見るな(苦笑)

しっかし、グラボの違いでここまで動作に影響が出るのって初体験だ
うちのWindows2000は、Radeon9200のまま少しも変えてないからな・・・

それでもVistaの評価ツールの答えは2.0までしか上がらないんだけどな

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