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2009年6月

2009/06/21

パニック障害?

一昨日のこと
大きな会議に出ていたのもあったが、その最中にいろいろままならないことが噴出してきた
そうした、もうそんな自分のなにもかもが嫌に
つまり自分で自分にケチをつけてしまって、それをとどめる事もままならなくなってしまった
とめどなく涙は出てくるし、めまいがして立てない…

このままだと、そのまま電車に飛び込んでしまいそうだったので、悪いとわかりつつ、一人残業していた上司に、理不尽な愚痴を垂れ流して、なんとか落ち着かせた…


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2009/06/17

どんどん薬が多くなる

3回目の問診
精神面は安定したと思うが、「楽しい」「嬉しい」という感情が湧かない
というよりも、ほとんど何も考えられない
善し悪しの判断、進行と後退の判断もできない
レキソタンが効いている時だけ、とにかくその時できている仕事をやる
何か喋るとトラブルが起こるのではないかと思って、口を開くことすらままならない

こんな状態で、1週間後のセミナーに出ていいのかが、現状最大の不安である
しかし先生の「だからと言って、出ない方が今はストレスになるでしょう?」というご指摘はごもっともである
仕方ないので、薬だけとにかく処方して貰って、今後に備えることにする

ルーラン錠、大柴胡湯(漢方)、トレドミン錠は相変わらず
問題はレキソタンで、常時服用役になってしまった・・・しかも軽いのと重いのの二種類

でも仕事は待ったなしだ
耐えられるのだろうか

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2009/06/10

処方変更

二度目の問診
薬のおかげか、確かに少し楽になったが、あまり前向きな思考回路になったとは言い難い?という、率直な感想をお話した

そして
日中常に眠気に襲われ、集中できないこと
頭の中をかきむしられるような、頭痛とも不快感とも言える?妙な感覚に襲われること
体が火照って違和感があることを伝える

先週処方された抗鬱剤の作用がキツすぎた可能性ありとされ
今週の処方はこんな感じ
ルーラン錠はそのまま
レキソタンは倍になった…トホホ
紫胡湯という漢方薬は、火照りと不快感対応だそうだ
トレドミン錠は初めて飲む。多分、要の抗鬱剤だろう

今はなにもかもの行動が、義務感だけから出ている、とも指摘あり
辛さ倍増の元ではある
楽しんで仕事をできるように、少しずつやっていきましょう、ということだった


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2009/06/03

飲みたくなかったレキソタン

また鬱症状が酷くなってきたので、病院へ行った
ハッキリと何が、と言う診断はなかったが、薬の処方で様子を見ることに

ジェイゾロフト錠、ルーラン錠、そして半夏白朮天麻湯エキス顆粒
そして、レキソタン
頓服だから頼りになるけど、コレは切れる時が辛いんだよな・・・
しばらく様子を見るしかないか

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